カイポケビズお試し体験記

介護ソフト・カイポケを試してみた感想や使い勝手について書いています!

サ高住に最適な介護ソフトの条件とは?

f:id:marrige130110:20180424162006j:plain

サ高住おいてオススメの介護ソフトはどのようなソフトなのでしょうか?一口に介護ソフトと言っても、サ高住向けの介護ソフトを提供している会社は下記のように様々です。 

どれもそれぞれ良いサービスですが、この中からどれかを選ぶとなると、きちんと比較をするのは非常に大変です。

 

様々な人がワンストップで使えるシステムであることが重要

そのような時にサ高住が重要視すべき介護ソフトのポイントとはどのようなものなのでしょうか?観点は様々だとは思いますが、これが必須だと思えるのは幅広い関係者が業務を効率化できるための多機能ぶりというのは重要だと考えます。

サ高住では施設職員はもちろん、本部職員、それからケアマネジャーも各種の業務を記録する必要があります。こうした人達に必要な機能がきちんと揃っていることが、サ高住の介護ソフトには必要だと言えるでしょう。

サ高住における介護ソフトによる業務効率化の事例

具体的には下記のような使い方が想定されます。

施設内でも施設外でもタブレットやスマホで効率的に業務

最近多くの介護ソフトで取り入れられているのが、タブレットなどによる勤務記録です。これまでは外出時には仕事ができる環境がなかったので、帰社後に資料作成をして帰宅が遅くなるということが普通でした。それが、タブレット等を用いて外出先で仕事ができれば業務を効率的に行うことができます。サ高住に限ったことではないですが、もはや必須の機能と言ってもよいでしょう。

地域包括ケアに役立つケアマネジャー用機能

次にケアマネジャー用の機能についてです。地域包括ケアの仕組みにおいては、地域の様々な法人、また職種の方々と情報連携をする必要性が出てきます。これはもちろんツール無しでできないこともありませんが、一括して管理できれば当のケアマネさんとしては非常にありがたいところです。

それを考えると、例えば介護ソフトでケアプランの作成時に日常の業務記録をリアルタイムにチェック、モニタリングができれば、利用者のケアプランを作成する時に大いに役立つはずです。こういった機能がある介護ソフトというのは、サ高住にとって強い味方になってくれるはずです。

また、サ高住に特徴的な見守り・安否確認サービスの徹底や、賃貸契約がメインであるがゆえの利用料徴収の煩雑さと言ったところも、介護ソフトによって解決できれば非常にありがたいところでしょう。

 

介護ソフト・カイポケなら多様な業務に必要なシステムを提供

こうした要望に対応してくれる介護ソフトとしてご紹介したいのが、当ブログでプッシュしているカイポケです。冒頭でご紹介した介護ソフトもどれもよいのですが、カイポケを勧めるのには下記3つのポイントが大きいところです。

なお、介護ソフトカイポケは東証一部上場のエス・エム・エスが販売する介護ソフトです。ご存じない方は公式サイトで概要をご覧になってみてください。

1. 30以上の機能で幅広いサ高住の仕事サポート

カイポケをおすすめする1つ目の理由がその多機能ぶりです。経営支援サービスというだけあって、特に効率的なシフト作成や現在の稼働状況の見える化など、経営・運営的な視点で役立つ機能があるのが特徴です。上述したようなタブレットでのリアルタイムの資料作成・情報共有や家賃・管理費・自費などの複雑な利用料の請求を一元化、それから夜間の巡回サービスをいかに効率的にできるかといった機能の用意もあるのです。

2. 無料で最大18ヶ月間ソフトのお試しができる

2つ目のおすすめの理由は他サービスと比べて、無料お試しの期間が非常に長い点です。最大18ヶ月ということは1年半ということです。これだけ長期間お試しできるサービスというのは介護ソフトに限らずあまり聞いたことがありません。

やはり、介護ソフトも実際に試してみてわかることがたくさんあります。ですから、これだけ長期間を無料で使えるというのは非常にありがたいところです。まずは実際にカイポケを試してみて、売上や経費にどのような影響が出るのか一度お試しになってみてはいかがでしょうか。ちなみに、会員登録も無料ですから、まずは登録だけでもしておくのがおすすめです。

無料体験は公式サイトよりすぐにお申込可能 

詳細については上記より公式サイトをご覧になってみてください。また、下記記事ではカイポケの機能についてさらに詳しく紹介していますので、併せてご覧になってみてください。

kaipoke.hatenadiary.com