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カイポケビズお試し体験記

介護ソフト・カイポケを試してみた感想や使い勝手について書いています!

サービス付き高齢者住宅の運営コスト削減ならカイポケ

カイポケのサービス

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サービス付き高齢者住宅を運営する方が悩むことの1つが、運営コスト・経費等の肥大化でしょう。経営者も社員も、アルバイトだって必死に頑張っているのに、なぜかいつもギリギリの黒字、もしくはとんとんだという場合、それは経営の仕方に理由があるかもしれません。カイポケを使うことで、その謎を解き明かすことができます。

なお、カイポケについてよく知らないという方は、まずは公式サイトでカイポケをご覧になってみることをオススメします。最大で18か月間も無料でお試しできるという特典もありますので、まずは使ってみて確かめてみてもいいでしょう。詳細については下記よりどうぞ。

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運営コスト見える化で費用削減が可能!

今回紹介するカイポケの機能の1つが運営コスト見える化です。その名の通り、なぜ利益がたくさん出ないのだろう、そうした疑問を持つ経営者のために、現在の経営においてどこにどうコストがかかっているのかを明らかにすることができます。

カイポケなら人件費の無駄を見つけられる

そこで役立つのがカイポケの運営コスト見える化です。特にサービス付き高齢者住宅など、介護施設の場合には、たいてい人件費がコストの主要な費目となっているはずです。それを分析するのが運営コスト見える化なのです。

この機能には大きく3つの特徴があります。下記ではそれぞれについて簡単に紹介していきますので、気になるところがあればぜひ一度カイポケをお試しになってみてください。詳細・無料のお試し申し込みは公式サイトよりどうぞ。

1. 綺麗なグラフで直感的に業務時間の無駄を見つける

まず1つ目のポイントは整理されたグラフです。もちろん、他社の業務管理ソフトにもグラフ機能というのは当然あるかと思いますが、カイポケの場合にはいかに業務の無駄を見つけるかという点にフォーカスして設計されていますので、パッと見で何が問題かを見つけられるようになっています。これによって、自社のどこでどんなふうに無駄な費用がかかているかを見つけることができるはずです。

2. 業務時間の詳細情報によって、残業時間などのボトルネックを発見できる

2つ目の魅力は豊富な分析指標です。日にち、曜日による業務内容・時間の詳細な分析はもちろん、各スタッフの稼働状況や、どの業務に時間がかかっているのかということまで、カイポケなら明確にすることができます。それらを参照すれば、どこを改善すれば費用を削減できるのか、つまりボトルネックをクリアにすることができるのです。

よくあるのが残業時間です。職員さんが頑張るのはいいのですが、非効率な作業をしてしまったことで、結果として労働時間が余計に積み重なってしまっているという場合が少なくありません。頑張ることは大切ですが、いかに効率的に働くかというのも大切な視点でしょう。カイポケならそのヒントを見つけることができるはずです。

3. 手作業を減らすことで無駄なく、スピーディに業務を遂行できる

そして3つ目、上記内容とも関連がありますが、カイポケならいかにして普段の業務をスピーディにできるのか、そのための工夫が多く用意されています。請求業務、経費関連業務、営業関連など、各スタッフの業務が楽になることは間違いありません。ぜひ一度、カイポケの便利さを体感してみてください。

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以上、カイポケの運営コスト見える化を利用することによるコスト削減効果を紹介しました。より詳細な内容につきましては、公式サイトから紹介をご覧になってみてください。また、冒頭でお話ししましたように、カイポケであれば最大18か月間も無料でソフトを利用できますので、まずは実際にご利用されることもオススメです。詳細は下記よりどうぞ。

お読みいただきありがとうございました。